PyeongChang Tourist Information
 

金堂溪谷(クムダンケゴク)

金堂溪谷(クムダンケゴク) Share

住所

江原道平昌郡大和面金堂溪谷路766-2 (介水里)

電話番号

033-330-2771

旅行ホットライン

+82-2-1330
(Korean, English, Japanese, Chinese)

江原道外国人通訳案内

+82-80-840-0505

Type

山/渓谷

紹介

標高1,173mの金堂山(クンダンサン)の西側の麓に流れる深山幽谷の金堂溪谷は、平昌郡蓬坪面と龍坪面(ヨンピョンミョン)大和面(デファミョン)の間を曲がりくねった平昌江の上流地域にあります。金堂渓谷は結構な広さを誇り、緩やかに流れる水脈は、奇岩怪石が突出した地点では急流になることもあります。3月下旬頃からの春の趣きが盛んになるこの場所は、4月末頃にはツツジが山河を覆いつくします。金堂溪谷は、長坪(チャンピョン)から平昌江の水脈を沿って下る方法もあり、安味(アンミ)小学校から反対に上っていく方法もあります。一旦、大和面の所在地から平昌邑方面に下ると、上安味と下安味などに分れる十字路に出ますが、別名「サチョコリ」と呼ばれます。ここに金堂溪谷の入口の案内板があるので道を探すのには難しくありません。安味小学校方面に右折すると、介水橋(ケスキョウ)まで舗装道路が続きます。非舗装道路は国道沿いから13.5km先の地点から始まります。ここからもう少し上っていくと、川の向かい側に「鳳凰臺(ボンファンデ)」という名の奇岩がそびえ立っています。「昔ある人が墓場にしようとこの近辺の土地を掘ったが、急に鳳凰が飛んでいった」として名付けられたと言われています。鳳凰臺を後にし上流に上ると、総延長8.4kmの非舗装道路が現れます。渓谷の向かい側には水脈に沿って奇岩怪石と絶壁が屏風のように広がり、澄みきった水が流れます。ここは天然記念物第330号のカワウソの主要生息地で、ナマズも沢山採れます。

Map

利用案内

観光コース * 金堂溪谷- 李孝石文化村 - 興亭溪谷 - 李承福記念館 * 金堂溪谷 - 雷雲溪谷 - 魯城山(ノソンサン) – 基化溪谷

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